やめたいのにやめれない関係


CR025_L私は15歳のJkです。
最近物凄く嫌な事がありました。
それは私の父親が私に対して性的な事を求めるようになったからです。
父は私の母とは再婚で、私との血縁はありません。
再婚当時、私も9歳でしたので父と一緒に風呂に入ったりもしていました。
ですが、12歳頃になると父の変化に気がつき始めました。
私を洗っている父の息が段々と激しくなってくると洗っているというよりも揉んでいる、そして下腹部にも何度か指を挿入されそうになりました。
今考えればあの時にクリトリスを指で刺激され、ピクピクっと体に電気が流れて動けなくなった時、父にいかされてしまったのでしょう。
あの時以来、私は父に「触って〜」とおねだりするようになり、母に怪しまれた事もありました。
JCになると、どうしてあんな快感が父親から与えられたのか、その意味を知ると恥かしくて顔も見れませんでした。
ですが、1年生の夏休み、私がショートパンツで寝ていると母が買い物で留守にしているのをいい事に、私に乗りかかってきたのです。
「なぁ、もうちょっと前はもっと、もっとって言っていたんだから、お前もお母さんと同じでスケベなんだよ」
そう言われて、父に耳を舐められるといきなり力が抜けました。
そして命令されるとおりに父のペニスをしゃぶり、そして下腹部をベロベロとタバコ臭い口で舐められて、ヌルヌルにされました。
怖くて涙さえ出てきた私に父は、「最初痛いかもしれないけど、段々と気持ちよくてしょうがなくなってくるからな。」
そう言われて挿入されました。
1年生の私の体はまだ子供です。
でも、父は遠慮無しに大きなペニスを「ずしっ、ずしっ」と何度も私に突き立てて来ました。
(いたいっ、いたいぃっ)
CR023_Lそう何度も言おうと思いましたが言葉になりません。
生理は来ていたので、父は流石に中には出しませんでした。
でも、「これで若い女となんぼでもオマンコ出来るな。」と喜んでいた父のいやらしい顔は忘れられません。
それからは母の目を盗んでは何度も何度も犯されました。
私も段々といく様になってしまい、自分が怖いです。
義理とはいえ、父親に抱かれて、腰に腕をまわして、抱き寄せてしまっているのです。
コンドームを着けて、中で果てる父のペニスを私は膣をきゅっ…きゅっ…と締め付けてやると、「おおうぅ、お母さんよりも締め付け方上手だぞ」と喜んでもう一度抱いてくれます。
早くこんな関係を終わらせたいのですが、話しをしている間にも濡れてきてしまいました。

>>付き合い方 彼女